すごい人たちの話

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里子の友人が感じた、親にしてもらった忘れない事

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子どもは乳幼児の時期に、親から大切にされることにより、その親を心のよりどころとし(安全基地とし)、さまざまな冒険をして成長していきます。安全基地があることにより、嫌な事があっても『自分は大丈夫』と思うことができ、安定します。落ち着いて人間関係を構築することができるのです。

しかし安全基地がないと、『自分は大丈夫』とは思えないため、自分らしく振舞える場所が無かったり、誰と話している時でも落ち着かなくなり、心が不安定になります。

大人が子どもにできることは、『何があってもあなたは大切な存在』と行動や言葉で伝えていくことなのだと学びました。

〇参考にさせていただいたサイト

情緒不安定の対処法「安全基地」を作ろう⑥

「安全基地」とは?|安全基地があると、安心感が得られる|愛着こう